Services
Services Overview
5つのやりたいことから選ぶ
診断する (Audit)
外注費・AI活用余地・ガバナンスリスクを可視化する
設計する (Design)
ターゲット・競合優位性・ロードマップを定義する
構築する (Build)
Web・コンテンツ・CRM・LinkedInを構築する
自動化する (Automate)
AIエージェントで反復業務を自走させる
改善する (Optimize)
外部CMO・CAIOとして月次で経営に参画する
Content Engine →
LinkedIn開拓・動画/SNS発信・記事/CMS運用・英語資料設計
6つのパッケージから選ぶ
1-1. AI内製化・P&L診断
2〜3週間 / 30〜80万円
1-2. AIセキュリティ・ガバナンス診断
3〜5週間 / 50〜150万円
2. 戦略設計 / 設計図とロードマップ
4〜6週間 / 150〜400万円
3. 構築 / Web・CRM・コンテンツ構築
2〜4ヶ月 / 300〜1,000万円
4. 自動化 / AIエージェント運用
1〜3ヶ月 / 200〜600万円
5. 継続改善 / 外部CMO・CAIO
月額 / 30〜150万円
Growth OS
Content Engine
Method
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Sourced in Japan
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5分自己診断を始める
CONTENT DISTRIBUTION OS
1つの専門知識を、 YouTube・Shorts・SNSへ。
企画、台本、図解、音声、長尺動画、短尺コンテンツ、SNS投稿までを、一つのマスターコンテンツから展開できる制作・配信基盤を構築します。
コンテンツ制作体制を診断する
内製化を相談する
一つの専門知識から本編・短尺・SNSへ展開し、社内で改善できる制作体制を整えます。
専門知識・顧客課題
マスターコンテンツ
YouTube本編
Shorts・Reels・SNS投稿
Webflow・診断・問い合わせ
WHY CONTENT STOPS
動画やSNSが続かない原因は、 制作技術よりも運用設計にあります。
毎回ゼロから企画し、媒体ごとに別々の素材を作り、公開後の活用方法も決まっていない状態では、継続するほど負担が増えていきます。
01
毎回ゼロから企画する
テーマ、構成、画面、投稿文を毎回新しく考えている。
02
外注修正に時間がかかる
修正のたびに説明と確認が必要で、公開までの時間が長くなる。
03
動画とSNSが分断している
YouTube、Shorts、SNSを別々のチームや企画で制作している。
04
公開後に活用されない
再生数を確認して終わり、記事や営業、問い合わせへつながらない。
課題は編集技術ではなく、企画・制作・再利用をつなぐ運用設計です。
COMPARISON
媒体ごとに作らず、 一つの知識を役割別に展開する。
媒体別に単発で作る従来の制作と、マスターコンテンツから展開するContent OS。同じ5つの観点で並べて違いを比較します。
BEFORE
従来の制作
01
媒体ごとにテーマを考える
02
毎回異なる構成で制作する
03
長尺と短尺を別々に作る
04
公開後はほとんど再利用しない
05
再生数とフォロワーだけを見る
消費される制作作業
AFTER
CONTENT OS
01
マスターコンテンツを先に設計
02
番組・画面・投稿型をテンプレート化
03
本編からShorts・投稿へ再編集
04
記事・営業資料・診断へ展開
05
接点・問い合わせ・学習を測定
蓄積されるコンテンツ資産
THE SYSTEM
一つのテーマを、 複数の媒体と顧客接点へ。
企画、制作、配信、問い合わせ、学習までを一つの循環として設計します。
01
RESEARCH
顧客課題
一次情報
→
02
MASTER
主張・構成
台本・根拠
→
03
PRODUCE
本編・図解
音声・動画
06
LEARN
反応分析
テーマ改善
←
05
CONVERT
Webflow
診断・相談
←
04
DISTRIBUTE
Shorts・SNS
記事・営業
公開結果と顧客反応を、次のテーマ・構成・配信判断へ戻します。
CONTENT FORMATS
同じ内容をコピーせず、 媒体の役割に合わせて変換する。
YouTube、短尺動画、SNS投稿では、理解の深さと接点の役割が異なります。
01
YOUTUBE
深く理解させる
8〜12分程度の解説
問題の構造
データと根拠
判断フレーム
Japan Consultingの見解
02
SHORT-FORM
興味の入口をつくる
30〜60秒の要点
問い・結論・数字
本編への導線
Shorts/Reels
TikTokへの展開
03
SOCIAL POSTS
継続接点をつくる
主張と示唆
図解・引用
記事・動画への導線
LinkedIn等
コメント・対話
3形式を別々に企画せず、一つのマスターコンテンツから役割別に再編集します。
PROGRAM ARCHITECTURE
動画ごとにテーマが変わっても、 理解の順序はそろえる。
経営層・事業責任者が迷わず理解できる番組構造を標準化します。
01
HOOK
問い・結論
→
02
MAP
本日の論点
→
03
PROBLEM
問題の構造
→
04
EVIDENCE
数字・事実
↓
05
FRAMEWORK
判断軸・解決順序
→
06
JC VIEW
独自見解
→
07
ACTION
次の行動
Hookで煽るのではなく、視聴者が判断すべき問いを明確にします。
最後はツール紹介ではなく、経営・事業上の判断へ着地させます。
番組設計が固まったら、 次は制作基盤へ。
テーマと構成が決まっても、毎回ゼロから制作すれば運用は続きません。台本、図解、グラフ、音声、モーションを、繰り返し使える制作システムへ落とし込みます。
VISUAL SYSTEM
毎回ゼロから考えず、 内容に合う表現を選べる状態へ。
レイアウト、図解、グラフ、モーションを役割別に分けて管理します。
01
LAYOUT
Marp・HTML/CSS
見出し、カード、比較、数値、タイムライン、引用を統一する。
02
DIAGRAM
Mermaid・D2・SVG
フロー、体制、関係性、プロセス、課題構造を可視化する。
03
DATA VISUALIZATION
ECharts・Vega-Lite
推移、比較、構成比、シナリオを誤解なく読み取れる形にする。
04
MOTION & AUDIO
Remotion・音声・字幕
段階表示、音声同期、字幕、アバター等を統合する。
目的に応じてツールを組み合わせ、同じ基準で制作できる環境を整えます。
PRODUCTION WORKFLOW
企画から公開までを、 共通のデータと判断基準でつなぐ。
制作工程を分断せず、修正内容が台本・音声・字幕・動画へ反映される構造にします。
01
THEME
顧客課題
→
02
RESEARCH
一次情報
→
03
SCRIPT
台本・主張
→
04
VISUAL PLAN
画面割り当て
↓
05
PRODUCE
図解・グラフ
→
06
ASSEMBLE
音声・字幕
→
07
PUBLISH
公開設定
→
08
ATOMIZE
短尺・投稿
AIが支援する領域
調査候補
構成案
再編集
字幕・形式変換
人間が判断する領域
主張と結論
事実と出典
表現と公開可否
ブランドと最終責任
QUALITY & GOVERNANCE
速く作っても、 公開基準は下げない。
品質確認を承認手順と制作カレンダーに組み込み、少人数でも同じ基準を維持します。
01
FACT & SOURCE
事実・出典
数字、引用、事例、日付、原典、更新時点を確認する。
02
BRAND & MESSAGE
主張・ブランド
自社の視点があり、煽りや誇張に依存していないか確認する。
03
RIGHTS & PRIVACY
権利・個人情報
画像、音源、商標、顧客情報、録画・音声の利用条件を確認する。
04
HUMAN APPROVAL
人間による承認
責任者が内容、表現、公開時期を最終確認してから公開する。
公開判定
基準を満たさないコンテンツは、公開せず修正します。
公開基準が整ったら、 次は継続運用へ。
品質確認を、一度きりのチェックで終わらせないことが重要です。担当者、承認手順、制作カレンダーへ組み込み、少人数でも同じ品質を維持できる状態をつくります。
WHAT WE BUILD
継続制作に必要な 戦略・テンプレート・運用ルールを整える。
戦略、テンプレート、制作工程、公開ルールを一つの基盤として整備します。
01
DESIGN
コンテンツ設計
対象視聴者
コンテンツ柱
シリーズ設計
番組構成
媒体別役割
CTA・KPI
02
BUILD
制作基盤構築
番組テンプレート
台本フォーマット
図解ライブラリ
動画制作フロー
フォルダ構成
管理シート
03
TRANSFER
内製化・移管
制作マニュアル
操作研修
品質チェック表
承認フロー
運用カレンダー
月次レビュー
納品後も、社内で企画・制作・改善を続けられる体制を整えます。
WEEKLY OPERATING MODEL
少人数で回せる制作リズムへ。
毎日すべての媒体へ投稿するのではなく、一本のマスターを計画的に展開します。
MON
月
企画・調査
顧客課題
一次情報
テーマ選定
TUE
火
台本・構成
主張
根拠
CTA
WED
水
図解・画面
Marp
図解
グラフ
THU
木
動画統合
音声
字幕
品質確認
FRI
金
公開・展開
本編公開
Shorts
SNS投稿
月末
視聴・流入・診断・問い合わせを確認し、次月のテーマと形式を改善
※ 曜日は固定ではなく運用例です。月2本・週1本・週2本など体制に応じて頻度を設計します。
MEASUREMENT
再生数だけでなく、 次の行動につながったかを測る。
制作速度、視聴、Web流入、診断、問い合わせを一つの流れとして確認します。
01
制作指標
公開本数
制作日数
再利用本数
修正回数
→
02
接点指標
視聴維持率
完了率
保存・共有
クリック率
→
03
事業指標
Webサイト流入
診断開始数
問い合わせ数
有効商談数
学習指標
反応したテーマ/離脱箇所/有効な構成/媒体別の役割/CTA
※ 公開時点では架空の実績値を入れていません。実績が蓄積した段階で数値を追加できる構造です。
IS THIS FOR YOU?
このサービスが適している企業
専門知識、継続発信、社内運用への考え方をご確認ください。
GOOD FIT
向いている企業
✓
経営者や専門家に知見がある
✓
B2Bの複雑なテーマを説明したい
✓
YouTubeを継続運用したい
✓
短尺やSNSへ再利用したい
✓
Webサイトや営業へ接続したい
✓
社内に制作ノウハウを残したい
知識を蓄積する制作基盤
NOT A FIT
向いていない企業
×
娯楽系YouTubeを作りたい
×
短期的なバズだけを狙いたい
×
毎回まったく違う演出を求める
×
投稿本数だけを重視する
×
永久的な完全代行を希望する
×
社内確認を一切行いたくない
単発・件数中心の制作
IMPLEMENTATION
まず1〜3本で試し、 制作手順を固めてから展開する。
御社の既存動画、資料、社内体制に応じて、必要なフェーズから開始できます。
01
AUDIT
現状診断
資産確認
2週間程度
→
02
DESIGN
番組設計
媒体設計
2〜4週間
→
03
BUILD
基盤構築
テンプレ
2〜4週間
→
04
PILOT
1〜3本
試験制作
4〜8週間
→
05
TRANSFER
社内移管
研修改善
継続改善
※ 期間は確定料金ではなく目安です。Pilotを独立フェーズにすることで、無理な本格導入を避けます。
FAQ
導入前によくあるご質問
撮影と編集の分担、AI音声の利用、制作本数、社内体制について回答します。
Q1. 顔出しや撮影は必須ですか?
必須ではありません。AI音声やAIアバターを使う方法、画面収録と図解にナレーションを載せる方法があります。ただし経営者や技術者が出演する動画は反応が高く、可能であれば推奨します。
Q2. AI音声やAIアバターを使用できますか?
使用できます。ElevenLabsで音声を、HeyGenでアバターを作成します。いずれも御社の音声データをもとに専用の音声を作るため、汎用の合成音声とは印象が異なります。
Q3. 撮影は誰が行いますか?
社内、工場、設備、屋外での撮影は御社にお願いしています。専用の撮影機材は不要で、スマートフォンで問題ありません。編集、字幕、図解、サムネイルはJCが担当します。
Q4. 既存のPowerPointや記事を再利用できますか?
再利用できます。既存の提案資料や記事を動画の構成に組み替えて使います。ゼロから企画するより速く、社内に蓄積された説明の型をそのまま活かせます。
Q5. YouTube本編だけの支援も可能ですか?
可能です。ただし本編1本からShorts、Instagram、TikTokへ展開する設計のほうが、同じ制作工数で接点が増えます。まず本編から始め、段階的に展開先を広げる進め方をお勧めしています。
Q6. Shorts、Reels、TikTokはどこまで対応しますか?
本編から切り出したショート動画を、Instagramのカルーセル投稿とTikTokへ展開します。各媒体の仕様に合わせて尺と字幕を調整します。LinkedInは購買層が異なるため、別系統で設計します。
Q7. LinkedIn投稿も支援範囲に含まれますか?
含まれます。ただし動画の転用ではなく、LinkedIn向けに別途設計します。B2Bの意思決定者が見る場であり、他のSNSとは反応する内容が異なるためです。
Q8. 月にどのくらいの本数を制作しますか?
標準は月8本(週2本)です。最低でも月4本、理想は月12本を目安としています。一定の頻度が必要なのは、視聴者に習慣として認識されるまで時間がかかるためです。また動画は公開直後より、蓄積後に検索やおすすめ経由で見られる比率が高く、本数と経過時間の両方が効きます。
Q9. 社内では週に何時間程度の作業が必要ですか?
週5〜10時間が目安です。内訳は撮影、内容の確認、公開の判断です。企画、台本、編集、字幕、図解はJCが担うため、御社の作業は撮影と判断が中心になります。
Q10. 動画編集やSNS投稿を完全に代行してもらえますか?
初期は代行します。ただし恒久的な代行ではなく、段階的に社内へ移行する前提で設計します。手順とテンプレートを引き渡すため、契約終了後も社内で継続できます。
START WITH CLARITY
制作を始める前に、 活用できる資料・知識・体制を整理しませんか。
既存資料、専門知識、制作体制、配信先を確認し、最初の優先順位を明確にします。
コンテンツ制作体制診断
現在の動画、SNS、資料、制作工程を簡易的に確認します。
コンテンツ制作体制を診断する
個別設計相談
YouTube、短尺動画、SNSをどう内製化するか整理します。
内製化を相談する
既存資産を確認し、最初に整える工程を決めるための相談です。
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30分の無料相談では、現在の外注費、AI活用状況、Web・CRM・コンテンツ運用、Analytics/BIの状況をお聞きし、どこから整備すべきかを率直にお伝えします。
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