Services
Services Overview
5つのやりたいことから選ぶ
診断する (Audit)
外注費・AI活用余地・ガバナンスリスクを可視化する
設計する (Design)
ターゲット・競合優位性・ロードマップを定義する
構築する (Build)
Web・コンテンツ・CRM・LinkedInを構築する
自動化する (Automate)
AIエージェントで反復業務を自走させる
改善する (Optimize)
外部CMO・CAIOとして月次で経営に参画する
Content Engine →
LinkedIn開拓・動画/SNS発信・記事/CMS運用・英語資料設計
6つのパッケージから選ぶ
1-1. AI内製化・P&L診断
2〜3週間 / 30〜80万円
1-2. AIセキュリティ・ガバナンス診断
3〜5週間 / 50〜150万円
2. 戦略設計 / 設計図とロードマップ
4〜6週間 / 150〜400万円
3. 構築 / Web・CRM・コンテンツ構築
2〜4ヶ月 / 300〜1,000万円
4. 自動化 / AIエージェント運用
1〜3ヶ月 / 200〜600万円
5. 継続改善 / 外部CMO・CAIO
月額 / 30〜150万円
Growth OS
Content Engine
Method
Why Now
Insights
Sourced in Japan
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Japanese
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5分自己診断を始める
LEAD CONNECTION OS
LinkedInとSales Navigatorを、商談につながる社内営業基盤へ。
対象企業の選定、意思決定者の特定、コンテンツによる事前接触、HubSpotへの記録までを一つの営業運用として設計します。
B2Bリード接点を診断する
運用設計を相談する
対象企業の選定からCRMへの記録まで、社内で継続できる営業運用を整えます。
ICP・対象企業設計
Sales Navigator
Insight・LinkedIn・動画
HubSpot・商談・継続接点
WHY IT FAILS
Sales Navigatorを導入しただけでは、 B2B営業は仕組みになりません。
問題は機能不足ではなく、ターゲット・発信・記録の設計不足です。
01
検索条件が曖昧
誰を狙うかが決まっておらず、適合しない企業まで含まれてしまう。
02
リストだけが増える
保存した企業や人物が増えても、優先順位を判断できない。
03
いきなり連絡する
関係構築の前に定型文を送り、売り込みとして認識される。
04
営業資産として残らない
LinkedIn上の活動が担当者個人に閉じ、CRMへ蓄積されない。
課題は機能の使い方ではなく、Sales Navigatorを営業プロセスへ組み込む設計にあります。
COMPARISON
LinkedIn営業を、 件数を追う作業から、継続できる営業接点へ。
検索してすぐ申請する従来の運用と、関係を設計してから接触するLead Connection OS。同じ5つのステップで並べて、違いを一画面で比較します。
BEFORE
従来の運用
01
検索後すぐに申請
02
定型メッセージを送る
03
返信がなければ終了
04
履歴が担当者個人に残る
05
承認率と返信率だけを見る
件数中心のアウトリーチ
AFTER
LEAD CONNECTION OS
01
ICPと対象企業を先に設計
02
記事・投稿・動画で事前接触
03
相手の変化と関心を確認
04
状況に合わせて個別に連絡
05
HubSpotへ記録し継続フォロー
蓄積型の営業接点
THE SYSTEM
接点が積み上がり、次の発信と営業判断へ戻る。
Sales Navigator、コンテンツ、CRMをつなぎ、接点から得た情報を次のターゲット設定と発信へ反映します。
01
TARGET
ICP設計
対象企業
→
02
DISCOVER
Sales Nav
人物特定
→
03
WARM
記事・投稿
動画接触
04
CONNECT
個別対話
関係構築
→
05
CAPTURE
HubSpot
診断・商談
→
06
LEARN
反応分析
条件改善
接点データを、次の対象企業選定・コンテンツ企画・営業判断へ活用します。
SALES NAVIGATOR
見つけ、優先し、適切な接点をつくる。
Sales Navigatorの機能を、御社の営業プロセスに組み込みます。
01
FIND
見つける
業界
企業規模
地域
役職・部門
保存リスト
02
PRIORITIZE
優先順位を付ける
役職変更
企業ニュース
活動シグナル
共通のつながり
優先アカウント
03
ENGAGE
接点をつくる
投稿への反応
コネクション
個別メッセージ
記事・動画共有
継続フォロー
検索結果の数ではなく、優先順位と接点の精度を高めるために活用します。
対象が決まったら、 次は信頼形成へ。
対象企業と意思決定者を見つけるだけでは、商談は始まりません。記事、動画、LinkedIn投稿を通じて、連絡する前に専門性と考え方を伝えます。
WARM BEFORE CONTACT
連絡する前に、 話を聞く理由をつくる。
投稿、記事、動画を一つの主張から展開し、個別連絡の前に専門性と考え方を伝えます。
投稿、記事、動画を別々に作らず、一つの主張から複数の接点を生み出します。
Insight & Blog Content OSを見る
→
YouTube & Social Content OSを見る
→
ENGAGEMENT SEQUENCE
関係を段階的に深める。
一斉送信ではなく、相手の反応と状況に合わせて接点を深めます。
STAGE 01
WARM
投稿閲覧
コメント
プロフィール確認
共通点の把握
→
STAGE 02
CONNECT
コネクション申請
短いお礼
関連記事の共有
個別フォロー
→
STAGE 03
CONVERSATION
課題確認
情報交換
診断案内
商談
最初から商談を求めず、会話を始められる関係をつくります。
CRM CONNECTION
LinkedInの接点を、 社内で共有できる営業情報へ。
LinkedIn上の反応や対話を担当者だけにとどめず、HubSpot、週次運用、KPIへつなぎます。
Sales Navigator
↓
LinkedIn上の接点
↓
Webflow・診断
↓
HubSpot・商談
HubSpotへ記録する情報
会社名
担当者・役職
LinkedIn URL
ICP区分
優先度
接点理由
関心テーマ
共有コンテンツ
次回アクション
商談ステージ
※ HubSpotへの登録・連携・管理方法は、Sales NavigatorとHubSpotの契約内容に応じて設計します(自動同期を前提としていません)。
接点が生まれたら、 次は社内運用へ。
LinkedIn上の反応や対話を、担当者個人の経験だけで終わらせません。HubSpot、週次ルール、KPIへ接続し、次の発信と営業判断に活かします。
WHAT WE BUILD
運用に必要な設計・環境・ルールを整えます。
戦略、環境、運用ルールを一つのパッケージとして整備します。
01
DESIGN
営業設計
ICP定義
ペルソナ
対象企業条件
接点シナリオ
発信テーマ
KPI設計
02
BUILD
環境構築
保存検索
Account List
Lead List
HubSpot項目
営業パイプライン
管理ダッシュボード
03
TRANSFER
内製化・移管
操作マニュアル
メッセージ例
運用カレンダー
社内研修
週次レビュー
改善ルール
納品後も、社内で更新・改善できる運用を整えます。
WEEKLY OPERATING MODEL
少人数で回せる週間運用へ。
毎日大量に送信するのではなく、限られた対象へ継続的に接点をつくります。
MON
月
アラート確認
役職変更
企業ニュース
活動確認
TUE
火
対象追加
対象企業
意思決定者
優先順位
WED
水
発信・共有
LinkedIn投稿
記事共有
動画共有
THU
木
反応確認
投稿反応
訪問企業
関心テーマ
FRI
金
個別接点
申請
返信
記録
月末
HubSpot集計 → KPIレビュー → 条件・発信テーマ・接点方法を改善
※ 曜日と頻度は、営業体制や対象企業数に合わせて調整します。
MEASUREMENT
コネクション数ではなく、 商談につながる接点を測ります。
接点の数だけでなく、どの企業・役職・テーマが商談につながったかを確認します。
01
先行指標
適合企業数
適合リード数
対象者追加数
コンテンツ接触
→
02
接点指標
承認率
返信率
記事閲覧
診断ページへの遷移
→
03
商談指標
有効商談数
有効商談率
提案数
パイプライン金額
学習指標
反応した業種/役職/テーマ/接点理由/商談化パターン
※ 公開時点では架空の実績値を入れていません。実績が蓄積した段階で数値を追加できる構造です。
IS THIS FOR YOU?
このサービスが適している企業
導入前に、ターゲット、発信、社内運用への考え方をご確認ください。
GOOD FIT
向いている企業
✓
対象企業がある程度明確
✓
経営者や責任者が発信できる
✓
海外B2B顧客を開拓したい
✓
営業履歴をCRMへ残したい
✓
少人数で継続運用したい
✓
社内にノウハウを残したい
社内で育てる営業基盤
NOT A FIT
向いていない企業
×
数千件へ一斉送信したい
×
自動DMだけで商談を増やしたい
×
ターゲットが定まっていない
×
コンテンツを作る意思がない
×
完全代行を恒久的に希望する
×
短期の件数だけを評価する
件数中心の大量アウトリーチ
IMPLEMENTATION
限定した対象で試行し、 運用手順を固めて社内へ移管します。
御社の現在地に合わせて、必要なフェーズから開始できます。
01
AUDIT
現状診断
課題整理
2週間程度
→
02
DESIGN
ICP設計
営業導線
2〜4週間
→
03
BUILD
Sales Nav
HubSpot
2〜4週間
→
04
PILOT
限定企業
試験運用
4〜8週間
→
05
TRANSFER
社内移管
研修改善
継続改善
※ 期間は確定料金ではなく目安です。Pilotを独立フェーズにすることで、無理な本格導入を避けます。
FAQ
導入前によくあるご質問
Sales Navigator、社内体制、運用方法について回答します。
Q1. Sales Navigatorはどのプランが必要ですか?
Coreプランで開始できます。契約は御社名義・御社ご負担となり、費用は月額1万円程度です(為替やプラン改定で変動します)。無料版では検索条件とリード保存の上限が厳しく、ICPに沿った抽出ができません。
Q2. 一人の営業担当者でも利用できますか?
1名から運用できます。社内の作業は週2時間程度で、主に投稿内容の確認と返信の判断です。ICPと運用手順を文書として残すため、担当者が交代しても引き継げます。
Q3. コネクション申請やDMの代行も行いますか?
文面はJCが作成し、送信は御社アカウントから行っていただきます。自動化ツールは使わず、1日約20件・週100件を目安に運用します。短期間の大量送信がアカウント制限の主な原因となるためです。
Q4. 社内に英語ができる担当者がいなくても運用できますか?
可能です。英文のプロフィール、投稿、メッセージはJCが作成し、御社には日本語で内容を確認・判断していただきます。商談化した段階で、必要に応じて同席や通訳の体制を検討します。
Q5. HubSpotへ自動的に同期できますか?
同期できます。接触履歴と商談化の記録をCRMに残す設計にします。ただしHubSpotは有料プランが必要です。無料枠では、必要な項目とワークフローが作れないためです。
Q6. LinkedIn投稿の作成も支援範囲に含まれますか?
含まれます。投稿の企画と英文作成はJCが担当し、御社には確認と投稿をお願いします。個別連絡の前に専門性を伝えることが目的のため、投稿と接触は同じ設計で動かします。
Q7. 海外企業と国内企業の両方を対象にできますか?
できます。ただしICPは分けて設計します。日本語と英語では反応する層も訴求も異なるため、同じ運用に混ぜるとどちらの精度も落ちます。
Q8. 導入後、社内では週に何時間程度必要ですか?
週2時間程度が目安です。内訳は投稿内容の確認、返信の判断、商談の対応です。リスト作成や文面作成はJCが担うため、御社の作業は判断が中心になります。
Q9. 効果が出るまでどのくらいかかりますか?
半年程度を見込んでください。最初の1〜2ヶ月はICP設計と発信の型づくりに使います。初月から件数を追うと対象外の企業とつながり、その後の精度が落ちるためです。
Q10. 契約終了後も社内で運用を続けられますか?
続けられます。最低契約期間は3〜6ヶ月で、判断基準と運用手順を文書として引き渡します。終了後も月次で改善を支援する継続プラン(外部CMO/CAIO)をご用意しています。
START WITH CLARITY
LinkedIn営業を始める前に、 対象企業・発信・CRMの課題を整理しませんか。
現状を整理し、御社に必要な仕組みと優先順位を明確にします。
B2Bリード接点診断
現在のターゲット、発信、営業管理状況を確認します。
B2Bリード接点を診断する
個別設計相談
Sales NavigatorとHubSpotの運用方法を整理します。
運用設計を相談する
自社に合う開始地点と運用方法を整理するための相談です。
30分オンライン無料相談(受付中)
30分の無料相談では、現在の外注費、AI活用状況、Web・CRM・コンテンツ運用、Analytics/BIの状況をお聞きし、どこから整備すべきかを率直にお伝えします。
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