Services
Services Overview
5つのやりたいことから選ぶ
診断する (Audit)
外注費・AI活用余地・ガバナンスリスクを可視化する
設計する (Design)
ターゲット・競合優位性・ロードマップを定義する
構築する (Build)
Web・コンテンツ・CRM・LinkedInを構築する
自動化する (Automate)
AIエージェントで反復業務を自走させる
改善する (Optimize)
外部CMO・CAIOとして月次で経営に参画する
Content Engine →
LinkedIn開拓・動画/SNS発信・記事/CMS運用・英語資料設計
6つのパッケージから選ぶ
1-1. AI内製化・P&L診断
2〜3週間 / 30〜80万円
1-2. AIセキュリティ・ガバナンス診断
3〜5週間 / 50〜150万円
2. 戦略設計 / 設計図とロードマップ
4〜6週間 / 150〜400万円
3. 構築 / Web・CRM・コンテンツ構築
2〜4ヶ月 / 300〜1,000万円
4. 自動化 / AIエージェント運用
1〜3ヶ月 / 200〜600万円
5. 継続改善 / 外部CMO・CAIO
月額 / 30〜150万円
Growth OS
Content Engine
Method
Why Now
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Japanese
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GLOBAL SALES ENABLEMENT
日本語の会社案内を、 海外で伝わる営業資料へ。
日本語資料を英訳するだけではなく、海外バイヤー、代理店、調達担当者が判断しやすい構成へ再設計します。メッセージ、英語表現、図解、PowerPoint、日英用語集までを一つの営業資産として整備します。
既存資料を診断する
再設計を相談する
翻訳物を納品するのではなく、商談で使い続けられる資料と更新基準を社内に残します。
日本語の会社案内・提案書
読み手・目的・商談段階
メッセージ・英語・図解
Global Sales Deck
商談・提案・社内共有
WHY TRANSLATION FAILS
英訳だけでは、 営業資料になりません。
日本語では伝わる資料でも、海外の読み手には、結論、価値、根拠、次の行動が見えにくいことがあります。
01
読み手が決まっていない
バイヤー、代理店、経営者、技術者など、誰の判断に使われる資料かが曖昧です。
02
日本語資料の順番を引き継いでいる
会社概要や沿革から始まり、相手が知りたい価値や条件が後半に埋もれています。
03
英語が長く、要点が見えない
日本語をそのまま英訳することで、テキスト量が増え、スライドが読みにくくなります。
04
用語と表現が統一されていない
会社案内、製品資料、Webサイトで、同じ商品や機能の英語表現が異なっています。
翻訳の前に、 誰が何を判断する資料なのかを明確にします。
COMPARISON
相手が判断しやすい 順番と表現へ組み直す。
BEFORE
翻訳中心
日本語の順番を維持
全文を英語へ置換
会社が言いたいこと中心
情報を一枚に詰め込む
スライド単位で表現が変わる
納品して終了
英訳された資料
AFTER
GLOBAL SALES DECK
相手の判断順に再構成
結論・価値・根拠を簡潔化
相手が知りたいこと中心
一枚一メッセージ
用語集・表現基準で統一
商談・更新・再利用へ接続
意思決定に使われる営業資産
THE SYSTEM
日本語資料を、 海外商談で使える営業資料へ。
資料の棚卸し、読み手の定義、メッセージ、英語、図解、商談での使用までを一つの工程として設計します。
01
AUDIT
既存資料
目的・課題
→
02
AUDIENCE
読み手
商談段階
→
03
MESSAGE
価値・根拠
課題・CTA
04
LOCALIZE
英語・用語
商習慣
→
05
VISUALIZE
PPT・図解
比較
→
06
ENABLE
商談・共有
更新・再利用
最終成果物は、英訳ファイルではなく、海外営業で使い続けられる資料です。
DECISION-MAKER FIRST
誰が、何を判断する 資料かを決める。
同じ商品でも、読み手によって必要な情報と順番は異なります。 主な読み手を定め、必要に応じて副次的な読み手も考慮します。
BUYER
購買担当者
価格
MOQ
納期
供給能力
取引条件
EXECUTIVE
経営層
市場機会
投資効果
リスク
競争優位
導入判断
TECHNICAL
技術担当者
仕様
性能
対応範囲
品質保証
導入条件
PARTNER
代理店・販売パートナー
販売しやすさ
収益性
支援内容
市場適合
販売支援資料
MESSAGE ARCHITECTURE
会社紹介ではなく、 相手の判断に必要な順番で構成する。
01
CONTEXT
相手の市場・状況
→
02
PROBLEM
解決すべき課題
→
03
VALUE
自社が提供する価値
→
04
PROOF
実績・仕様・根拠
→
05
NEXT STEP
次の確認・商談・見積
沿革や会社規模は、価値と信頼を補強する位置へ再配置します。
伝える内容が決まったら、 次は英語表現へ。
正しい英語であることと、営業で伝わる英語であることは同じではありません。読み手、商習慣、専門用語、スライドの文字量に合わせて、文章と表現を再設計します。
GLOBAL LOCALIZATION
資料ごとの英語表現を、 会社として統一する。
英語表現の再設計
直訳を避けた機能的な英語
ベネフィット中心の表現
業界・商習慣への調整
断定・誇張の調整
スライドに収まる文章量
読み手に合わせたトーン
LANGUAGE SYSTEM
COMPANY TERMINOLOGY
会社名・事業・組織
PRODUCT TERMINOLOGY
商品名・機能・仕様
BENEFIT LANGUAGE
価値・効果・用途
PROOF LANGUAGE
実績・数字・表現条件
CTA LANGUAGE
問い合わせ・見積・次の行動
VISUAL STORYTELLING
装飾ではなく、 短時間で要点が伝わる画面へ。
01
STRUCTURE
一枚一メッセージ
情報の優先順位
章構成
読む順番
02
COMPARISON
Before/After
自社/代替案
製品仕様
導入条件
03
EVIDENCE
数字・実績
認証
顧客事例
供給能力
04
PROCESS
導入フロー
取引の流れ
製造・供給工程
次のステップ
DECK TYPES
目的に合わせて、 資料の役割と構成を変える。
COMPANY PROFILE
英語会社案内
企業概要
事業
強み
拠点
信頼情報
SALES DECK
海外営業用資料
課題
価値
製品
実績
次の行動
PRODUCT DECK
製品・サービス資料
仕様
用途
性能
比較
条件
PROPOSAL
個別提案書
相手の課題
提案内容
導入方法
費用
スケジュール
PARTNER DECK
代理店・販売パートナー
市場機会
販売支援資料
役割分担
収益
条件
FOLLOW-UP DECK
展示会・商談後
会話内容
関連製品
FAQ
次の確認
連絡先
PRODUCTION WORKFLOW
既存資料を確認し、 構成・英語・デザインの順に精度を上げる。
01
COLLECT
既存資料・Web・製品
→
02
AUDIT
重複・不足・矛盾
→
03
AUDIENCE
読み手・目的・段階
→
04
OUTLINE
章構成・スライド
↓
05
COPY
日本語整理・英語化
→
06
DESIGN
PPT・図解・画像
→
07
REVIEW
事実・用語・表現
→
08
DELIVER
PPTX・PDF・用語集
当社が担当すること 構成・英語・図解・デザイン
構成・英語
図解・デザイン
お客様に確認いただくこと 事実・仕様・取引条件・公開可否
事実・仕様
条件・公開可否
QUALITY & GOVERNANCE
伝わりやすさの前に、 事実と表現の整合性を確認する。
01
FACTS
数字
年度
実績
拠点
仕様
02
TERMINOLOGY
製品名
機能名
会社名
部門名
業界用語
03
CLAIMS
最大
最速
業界初
No.1
保証表現
04
CONSISTENCY
Webサイト
会社案内
提案書
営業メール
05
RIGHTS
写真
ロゴ
商標
顧客名
引用
06
APPROVAL
営業
技術
経営
法務
最終責任者
使用判定
未確認の数値・表現は、確定前に営業資料へ掲載しない。
資料完成後は、 営業での継続活用へ。
一度きりの提案資料で終わらせず、相手、商談段階、製品に合わせて更新できる形にします。PowerPoint、用語集、図解、更新ルールを整え、社内で再利用できる営業資産へ変えます。
WHAT WE BUILD
営業資料と、 更新・再利用に必要な基準を整備する。
01
DESIGN
戦略・構成設計
目的
読み手
商談段階
メッセージ
章構成
CTA
02
BUILD
資料制作
日本語整理
英語ローカライズ
PowerPoint
図解
比較表
PDF
03
TRANSFER
更新・社内運用
日英対訳表
用語集
スライドライブラリ
更新ルール
テンプレート
担当者説明
USE & MEASUREMENT
商談で使い、 反応を次の改訂へ反映する。
使用場面
初回オンライン商談
展示会後のフォロー
海外代理店への説明
製品紹介メールへの添付
LinkedIn接点後の資料共有
社内稟議・技術確認
見積前の条件整理
確認する指標
USAGE
使用回数・使用場面
ENGAGEMENT
質問・閲覧・反応
CLARITY
理解されにくかった箇所
SALES
次回商談・見積・サンプル依頼
LEARNING
追加すべき情報・削る情報
IMPLEMENTATION
優先する資料から着手し、 更新できる運用まで整える。
01
AUDIT
既存資料・用途確認
→
02
PRIORITIZE
優先資料・主な読み手
→
03
BUILD
優先資料の再設計
→
04
STANDARDIZE
テンプレート・用語統一
→
05
TRANSFER
社内更新・運用
※ 期間は資料量・確認項目・英語化の範囲・スライド数によって変わります。目安:小規模資料 3〜5週間/標準的な営業資料 5〜8週間/複数資料・用語統合は個別設計。
FAQ
導入前によくあるご質問
制作範囲、制作期間、納品形式、機密情報の取扱いについて回答します。
Q1. 日本語のPowerPointがあれば依頼できますか?
依頼できます。既存資料から使える情報を抽出し、構成とメッセージを組み替えたうえで制作します。素材を集め直す必要はありません。ただし翻訳ではなく再設計になるため、スライドの順序や枚数は変わります。
Q2. 翻訳だけを依頼することもできますか?
お受けしていません。日本語の構成のまま英訳しても、海外B2Bの購買では判断に必要な情報が揃わないためです。翻訳のみをご希望の場合は、翻訳会社をご紹介します。
Q3. 翻訳会社やデザイン会社に頼むのと何が違いますか?
翻訳会社は言語を、デザイン会社は見た目を扱います。JCは構成とメッセージから設計する点が違います。海外B2Bの購買プロセスを前提に、何をどの順で伝えるかを決めてから制作します。
Q4. ネイティブチェックは含まれますか?
標準で含まれます。追加費用は発生しません。文法だけでなく、B2Bの商談で不自然に響かないかという観点でも確認します。
Q5. PowerPointのデザインだけでも依頼できますか?
可能です。ただし構成が整っていない資料は、見た目を整えても商談で機能しません。まず現状の資料を拝見し、デザインのみで効果が見込めるかをお伝えします。
Q6. 会社案内と製品資料を同時に整備できますか?
できます。むしろ同時のほうが効率的です。共通するメッセージと図解を一度設計し、そこから両方に展開するため、別々に作るより工数も表現のばらつきも抑えられます。
Q7. Webサイトの英語表現とも統一できますか?
統一できます。訳語を一覧として固定し、資料とサイトの双方で使います。JCがWebflowサイトも担当している場合は、同じ用語集を参照するため差異が生じません。
Q8. 図解やグラフの作成も含まれますか?
含まれます。数値やプロセスを文章で説明せず、図に置き換えることが海外向け資料では特に重要です。元データをお預かりし、伝えたい論点に合わせて作図します。
Q9. 写真や画像はこちらで用意する必要がありますか?
自社の製品や設備の写真はご提供ください。それ以外はJCが用意します。手元にない場合も、図解に置き換えることで対応できるケースが多くあります。
Q10. 社内で更新できるPowerPointとして納品されますか?
納品されます。編集可能な形式で、スライドマスターと図解の構造も引き渡します。数値や事例の差し替えは社内で対応できる状態にします。
Q11. 機密情報を含む資料にも対応できますか?
対応できます。秘密保持契約を締結したうえで着手します。AIツールを使用する工程では、社名や固有の数値を秘匿化してから処理します。
Q12. 制作期間はどのくらいですか?
20〜30ページの提案書で2〜3週間が目安です。最初の1週間は構成とメッセージの設計に使います。ここを省くと、見た目は整っても商談で使えない資料になります。
START WITH CLARITY
翻訳を始める前に、 今の資料で何が伝わりにくいかを整理しませんか。
既存の会社案内、製品資料、提案書を確認し、海外の読み手、用途、英語、構成、図解の改善点を整理します。
海外営業資料診断
既存資料の構成、情報量、英語化、海外商談での使い方を簡易的に確認します。
既存資料を診断する
個別再設計相談
会社案内、製品資料、提案書のうち、何から整備すべきかを整理します。
資料の再設計を相談する
英語へ置き換えるためではなく、海外の相手が判断できる資料をつくる相談です。
30分オンライン無料相談(受付中)
30分の無料相談では、現在の外注費、AI活用状況、Web・CRM・コンテンツ運用、Analytics/BIの状況をお聞きし、どこから整備すべきかを率直にお伝えします。
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